奄美の小箱今月のこの場所 (2005.10月)
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過去ログ
(2005.9)瀬戸内町加計呂麻島諸鈍
(2005.8)瀬戸内町加計呂麻島安脚場砲台跡
(2005.7)瀬戸内町加計呂麻島徳浜
(2005.6)瀬戸内町管鈍
(2005.5)瀬戸内町西古見
(2005.4)龍郷町瀬留・幾里
(2005.3)瀬戸内町節子
(2005.2)名瀬市おがみ山公園
(2004.11)瀬戸内町網の子
(2004.10)瀬戸内町白浜
(2004.9)瀬戸内町ホノホシ海岸

(2004.8)住用村城

(2004.7)大和村名音・戸円
(2004.6)瀬戸内町マネン崎

(2004.5)住用村市
(2004.4)宇検村屋鈍・阿室・平田

(2004.3)名瀬市長浜奄美の民家
(2004.2)瀬戸内町瀬戸崎
(2004.1)瀬戸内町伊須湾

(2003.12)瀬戸内町加計呂麻島嘉入

(2003.11)瀬戸内町加計呂麻島東端
(2003.10)瀬戸内町高知山展望台
(2003.9)瀬戸内町嘉徳浜

2005.10月

瀬戸内町加計呂麻島渡連Yahoo!Mapsで地図を調べる
渡連へはフェーリーかけろまの寄港する生間港から車で東へ約5分。夏場は海水浴客で賑わう。 道路わきで見かけた八重でピンクのハイビスカス。 右へ上っていくと安脚場方面。左は集落内道路。中央の案内板にはこの集落の歴史が書かれてあり、読んでみると興味深いものがある。
海のそばにある公民館。外装が塗り替えられきれいだ。 公民館すぐ裏手の浮き桟橋。古仁屋からの貸切り船がよく着く。 浮き桟橋から見た渡連の海。波は常に静か。加計呂麻ならではの静寂感を味わえる。
浮き桟橋に繋がれたボート。海の上に浮いているのだがあまりの透明感にボートが宙に浮いているように見える。 西側の浜辺。白砂が美しい。 西側から渡連の沖のほうを撮影。この岩は渡連の海を象徴するような岩で、遠くからでも良く目立つ岩だ。